JFCSは「食のエキスパート」を育成するだけでなく、食の健全化を願って、企業との関係強化を目指しています。

JFCSは、スクール事業を通じて人材育成を行っています。
そのカリキュラムから育った人材を、より専門性の高いフィールドで活かす事を目的として、企業との関係強化を図っています。
数多くの食関連企業が求める「即戦力としての人材紹介」、事業拡大に伴う企業ニースの高い「フレキシビリティの高い派遣スタッフ」、そして、業務プロジェクトのアウトソーシング等、その関わり方は様々です。

1.人材の紹介

卒業生1,300人以上、人材レーダー登録者3,000人以上の中から、的確な人材をご紹介いたします。ジャパン・フードコーディネーター・スクール18年の食業界でのさまざまなプロジェクト(スタイリング・撮影、メニューや商品開発、各種コンサルティング、企画・開発業務、プロデュース業務、その他)の実績・経験を基盤に、的確な紹介が可能です。食にかかわるコーディネートやプロデュースに長けた人材を中心に、商品開発、メニュー開発、料理教室講師・アシスタント、デザイン、外食・中食、マーケティング等にかかわる人材、食以外の経験もあわせもった人材(アパレル、IT、広告、メディア等)など豊富な人材層の中から、貴社の人材ニーズを十分把握した上で、ご紹介します。

2.フードコーディネーター派遣 もしくは「紹介予定派遣」

正社員という形ではなく、派遣スタッフという形で貴社の業務にかかわることももちろん可能です。数ヶ月~1年単位の派遣や、定期的な曜日での業務、もしくは、突発的な撮影のスタイリングやアシスタント業務など、幅広く対応しています。ベンダー様等のメニュー開発スタッフ、料理教室や料理研究家のアシスタント、スタジオのアシスタント、等、さまざまなご要望をいただいております。

3.プロジェクトアウトソーシング

メニュー開発や商品開発業務、料理教室の企画・運営、イベントのプロデュースや飲食店やお店の立ち上げ、リニューアルなど、プロジェクトとして請け負うことが可能です。貴社のニーズや必要な業務期間に応じてプロジェクトをアウトソースすることができます。また、立ち上げプロジェクトから、運営を紹介人材にスムースに引き継ぐことも可能なため、人材そのものの投入よりもフレキシブルな場合があります。

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